一句話值得了、沒有白費
- 接續
- 動詞た形/名詞の + かいがある(否定:〜かいもなく)
- 意思①
- 努力得到回報練習したかいがあって、優勝できました。練習沒有白費,拿到了冠軍。
這個字在說什麼
「〜かいがある」是做那件事有價值、沒有白費。
練習したかいがあって、優勝できました。練習沒有白費,拿到了冠軍。
待ったかいがありました。等這一趟值得了。
今回の努力のかいがありました。這次的努力沒有白費。(接名詞用の)
否定形「〜かいもなく」是相反的——白費了:
努力のかいもなく、失敗しました。努力白費了,還是失敗。
「甲斐」是漢字,但一般寫假名。
前面是付出,後面是它有沒有換到東西。
最常錯的地方
前面要是「有付出」的事。 練習した・待った・頑張った・苦労した。
⚠️「寝たかいがある」一般聽起來怪,因為睡覺不算付出——除非情境特殊(大病一場後終於能好好睡)。
動詞用た形。 ❌ 練習するかいがある → ✅ 練習したかいがある。名詞加の:努力のかいがある。
「生きがい」「やりがい」是同一個字。 「やりがいのある仕事」(有成就感的工作)——那是名詞化的形式,日常超常用。
跟哪個容易搞混
かいがあるvs〜おかげで
おかげで 是感謝某人某事(先生のおかげで=多虧老師);かいがある 是自己的付出有回報,沒有感謝對象。
かいがあるvs〜ただけあって
だけあって 是「不愧是…」(さすがプロだけあって),帶佩服;かいがある 是「沒白費」,帶欣慰。
かいがあるvs「無駄」
無駄 是「白費」的名詞(無駄になった);かいもなく 是它的句型版。


