一句話不愧是…(果然名不虛傳)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な/名詞 + だけのことはある
- 意思①
- 果然有那個水準さすがプロだけのことはある。不愧是專業的。
這個字在說什麼
「〜だけのことはある」是不愧是——果然對得起那個身分或那份努力。
さすがプロだけのことはある。不愧是專業的。
毎日練習しただけのことはあるね。每天練習果然沒白費。
この問題、難しいだけのことはある。這題果然有難度。(い形)
仕事が丁寧なだけのことはあるね。工作果然細心。(な形加な)
它是稱讚,而且常配「さすが」一起用。
前面是條件,後面是「果然配得上」。
最常錯的地方
它預設是正面的稱讚。 反著用(「手を抜いただけのことはある」)只有在明顯諷刺的語境才成立,一般不要這樣講。
接名詞不加だ。 ❌ プロだだけのことはある → ✅ プロだけのことはある。
它偏口語。 稱讚人的時候直接講,很自然。
跟哪個容易搞混
だけのことはあるvs〜だけあって
意思幾乎一樣,差在位置。だけあって 接在句子中間(さすがプロだけあって、上手だ);だけのことはある 放句尾(さすがプロだけのことはある)。
だけのことはあるvsさすが
不是二選一,是搭檔。さすが 開頭,だけのことはある 收尾,兩個一起用最完整。
だけのことはあるvs〜かいがある
かいがある 是「沒有白費」(努力得到回報,重點在付出者的欣慰);だけのことはある 是「不愧是」(重點在旁人的佩服)。


