一句話與其說是…不如說是…
- 接續
- 名詞/動詞・い形普通形/な形 + というより(+ むしろ)
- 意思①
- 前面那個講法不夠準,後面才對彼は優しいというより、人がいいんです。他與其說溫柔,不如說是人很好。
這個字在說什麼
「というより」是前面那個說法不夠準,我換一個。
彼は優しいというより、人がいいんです。他與其說溫柔,不如說是人很好。
これは料理というより、芸術です。這與其說是料理,不如說是藝術。(名詞)
静かというより、寂しい感じがします。與其說安靜,不如說有種寂寞的感覺。(な形)
它不是在否定前面——前面那樣講也沒錯,只是後面更貼切。這個分寸很重要。
後面常常配「むしろ」加強:「寒いというより、むしろ痛い」。
前面沒錯,後面更準。
最常錯的地方
前後不用同一個詞性。 「怖いというより、驚いた」(與其說怕,不如說是嚇到)形容詞配動詞完全自然。重點不在詞性,在兩邊講的是同一件事的兩種形容法。
它不是完全否定。 想講「不是A,是B」用「〜ではなく」。というより 保留了「A 也有一點道理」。
別跟「〜より」搞混。 「AよりB」是純比較(B比較…);「AというよりB」是換講法,不是比大小。
跟哪個容易搞混
というよりvsむしろ
不是二選一。むしろ 可以單獨用(むしろ嬉しい=反而開心),也常接在というより 後面加強語氣。
というよりvs〜より
より 比的是程度(東京より大阪のほうが安い);というより 比的是哪個講法比較準。
というよりvsではなく
ではなく 是直接否定前面(学生ではなく、先生です);というより 是「這樣講也可以,但…」,語氣柔和很多。


