一句話不只…而且還…(同方向再加一筆)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な/名詞である + 上に
- 意思①
- 在前面的基礎上再加一項この店は安い上に、味もいいです。這家店便宜,而且還好吃。
這個字在說什麼
「〜上に」是不只如此,還要再加一筆。
この店は安い上に、味もいいです。這家店便宜,而且還好吃。
道に迷った上に、雨まで降ってきました。迷了路,而且還下起雨來。
この部屋は静かな上に、駅からも近いです。這房間不但安靜,離車站也很近。(な形な)
彼は医者である上に、作家でもあります。他不僅是醫生,還是作家。(名詞である)
關鍵是兩邊要同方向——都是好事,或都是壞事。一好一壞就不能用。
好上加好,或壞上加壞。
最常錯的地方
不能一好一壞。 ❌ この店は安い上に、味が悪い。要講落差用「〜が」「〜けど」「〜一方で」。
接名詞要加である。 ❌ 学生の上に → ✅ 学生である上に。な形加な:便利な上に。
別跟表示位置的「上に」搞混。 「机の上に本がある」是「桌上有書」,那是名詞。看前面是不是接普通形。
跟哪個容易搞混
上にvs〜だけでなく
意思很近。だけでなく 重點在後半(不只 A,B 才是我要說的);上に 是平均地往上疊,兩邊都算數。
上にvs〜し
し 是最口語、最輕鬆的「而且」(安いし、おいしいし),可以連續講好幾個;上に 正式一點,通常只加一筆。
上にvs〜ばかりか
ばかりか 帶「沒想到還…」的意外感,語氣比較強;上に 只是單純累加。


