一句話差一點就…(好險沒發生/可惜沒成功)
- 接續
- もう少しで + 動詞(常配 〜そうだった/〜ところだった)
- 意思①
- 差一點就出事(好險)もう少しで、電車に乗り遅れるところでした。差一點就趕不上電車。
- 意思②
- 差一點就成功(可惜)もう少しで、合格できたのに。差一點就考上了。
這個字在說什麼
「もう少しで」是差一點——可以是好險沒發生,也可以是可惜沒成功。
一、好險(配「〜ところだった」)
もう少しで、電車に乗り遅れるところでした。差一點就趕不上電車。
階段でもう少しで転びそうでした。在樓梯上差一點就摔倒了。
二、可惜(配「〜のに」)
もう少しで、合格できたのに。差一點就考上了。
差別在你希不希望那件事發生。
兩種都是「沒發生」,但心情完全相反。
最常錯的地方
它講的是「沒發生」。 「もう少しで乗り遅れるところでした」=趕上了。中文的「差一點趕不上」也是趕上了,這裡一致,但別讀反。
句尾要收好。 好險用「〜ところだった」「〜そうだった」;可惜用「〜のに」「〜のだが」。單獨講「もう少しで」會斷掉。
它不是「再一點點就好」。 那是「あと少し」——「あと少しで完成する」(再一下就完成了,還在進行中)。もう少しで 講的是已經過去、沒發生的事。
跟哪個容易搞混
もう少しでvs〜ところだった
不是二選一,是搭檔。ところだった 自己就能用(危ないところだった);加上もう少しで 把「差一點」講得更清楚。
もう少しでvs危うく
危うく 只用在好險(危うく事故になるところだった),不能講可惜;もう少しで 兩種都行。
もう少しでvsあと少しで
あと少しで 偏「再一點點就會完成」(還在進行);もう少しで 偏「差一點就發生了(但沒有)」。


