一句話差一點就…(好險沒發生)
- 接續
- 動詞辭書形 + ところだった
- 意思①
- 差一點就出事(但沒有)危ない、ぶつかるところだった。好險,差點撞上。
這個字在說什麼
「〜ところだった」是差一點就…(但沒有發生)。
危ない、ぶつかるところだった。好險,差點撞上。
寝坊して、遅刻するところでした。睡過頭,差點遲到。
它自帶鬆一口氣的語氣——事情沒發生,你逃過一劫。
前面常配「もう少しで」「危うく」加強。
講出這句,就是在說「還好沒有」。
最常錯的地方
接辭書形,不是た形。 ❌ ぶつかったところだった → ✅ ぶつかるところだった。た形+ところだった 是「剛剛做完」,意思完全不同。
它講的是「沒發生」。 「遅刻するところでした」=沒有遲到。這點跟中文一致,但別讀反。
它偏負面。 差一點出事、差一點來不及。要講「差一點就成功了(可惜)」用「もう少しで〜のに」。
跟哪個容易搞混
ところだったvsもう少しで
不是二選一,是搭檔。「もう少しでぶつかるところだった」——兩個一起用最完整。
ところだったvs危うく
危うく 是副詞,只用在好險(危うく事故になるところだった)。兩個常一起出現。
ところだったvs〜そうになる
「ぶつかりそうになった」也是「差點撞上」,意思幾乎一樣。そうになる 更口語;ところだった 的「好險」感更明顯。


