〜ことにする 是「我決定」:跟「〜ことになる」差在誰做主

JLPT N4文法
一句話我決定要…。強調這是自己下的決定
接續
意思①
自己決定要做某件事我決定明年去日本留學。

這個字在說什麼

「ことにする」是我自己決定

重點在那個「する」——是我做主。跟它成對的「ことになる」則是「事情變成這樣」(別人決定的、自然演變的)。

  • 留学することにしました → 我決定要去留學
  • 留学することになりました → (公司安排、考上了)我要去留學了

同一件事,一個強調自己的意志,一個把自己的意志藏起來。

決定「不做」就接ない形:

  • たばこを吸わないことにしました → 我決定不抽菸了(ない形)

する 是我決定,なる 是事情變成這樣。

最常錯的地方

日本人常常故意用「ことになる」。 明明是自己決定的事,講「ことになりました」聽起來比較謙虛、不張揚。報告調職、結婚、離職,日本人幾乎都用なる 那一邊——這不是文法問題,是文化習慣

「ことにしている」是習慣。 「毎朝走ることにしています」是「我固定每天早上跑步」——決定完之後一直維持。這跟一次性的「ことにした」不一樣。

否定用ない形。 「行かないことにした」(我決定不去)。

跟哪個容易搞混

vs

這是最重要的一組。誰做主就分得出來。想低調就用なる。

vs

つもり 是打算(還沒定案),ことにする 是已經決定。「行くつもりです」(我打算去)比「行くことにしました」(我決定去了)鬆得多。

vs

ようにする 是努力做到(習慣、目標),ことにする 是下決定。「早く寝るようにしている」(我盡量早睡)跟「早く寝ることにした」(我決定要早睡)——一個講努力,一個講決心。

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