一句話我決定要…。強調這是自己下的決定
- 接續
- 動詞辭書形/ない形 + ことにする(決定完成用「〜ことにした」)
- 意思①
- 自己決定要做某件事来年、日本に留学することにしました。我決定明年去日本留學。
這個字在說什麼
「ことにする」是我自己決定。
重點在那個「する」——是我做主。跟它成對的「ことになる」則是「事情變成這樣」(別人決定的、自然演變的)。
- 留学することにしました → 我決定要去留學
- 留学することになりました → (公司安排、考上了)我要去留學了
同一件事,一個強調自己的意志,一個把自己的意志藏起來。
決定「不做」就接ない形:
- たばこを吸わないことにしました → 我決定不抽菸了(ない形)
する 是我決定,なる 是事情變成這樣。
最常錯的地方
日本人常常故意用「ことになる」。 明明是自己決定的事,講「ことになりました」聽起來比較謙虛、不張揚。報告調職、結婚、離職,日本人幾乎都用なる 那一邊——這不是文法問題,是文化習慣。
「ことにしている」是習慣。 「毎朝走ることにしています」是「我固定每天早上跑步」——決定完之後一直維持。這跟一次性的「ことにした」不一樣。
否定用ない形。 「行かないことにした」(我決定不去)。
跟哪個容易搞混
〜ことにするvs〜ことになる
這是最重要的一組。誰做主就分得出來。想低調就用なる。
〜ことにするvs〜つもりだ
つもり 是打算(還沒定案),ことにする 是已經決定。「行くつもりです」(我打算去)比「行くことにしました」(我決定去了)鬆得多。
〜ことにするvs〜ようにする
ようにする 是努力做到(習慣、目標),ことにする 是下決定。「早く寝るようにしている」(我盡量早睡)跟「早く寝ることにした」(我決定要早睡)——一個講努力,一個講決心。


