一句話做得到。它跟被動、跟尊敬語長得一模一樣
- 接續
- 五段:う段→え段(買う→買える)/一段:る→られる(食べる→食べられる)/する→できる・来る→来られる
- 意思①
- 有能力或有條件做某事刺身が食べられますか。你敢吃生魚片嗎?
這個字在說什麼
可能形是「做得到」。
變化規則:五段動詞把最後一個音移到え段再加る(買う → 買える);一段動詞把る 換成られる(食べる → 食べられる)。する → できる(不規則),来る → 来られる。
麻煩的地方是:一段動詞的可能形,跟被動形、尊敬語長得一模一樣。
- 食べられる → 可以吃/被吃/(尊敬)您吃
靠助詞跟語境分。可能形的受詞習慣用が(刺身が食べられる),被動則有動作者(犬に食べられた)。
一段動詞的可能、被動、尊敬三個形一樣,靠助詞跟語境分。
最常錯的地方
受詞習慣用が 不用を。 「刺身が食べられます」比「刺身を食べられます」自然。を 不算錯,但が 是預設。
「ら抜き言葉」很常聽到。 年輕人會把「食べられる」講成「食べれる」、「見られる」講成「見れる」——這在口語極普遍,也剛好解決了跟被動混淆的問題。但正式場合、寫作、考試還是要寫完整的られる。
「する」是「できる」不是「される」。 ❌ 勉強しられる → ✅ 勉強できる。
わかる、ある 這種本身就有可能意味的動詞不用再變。 ❌ わかられる。
跟哪個容易搞混
可能形vs〜ことができる
意思一樣。可能形短、口語;ことができる 長、正式,適合問規則。細節在〈〜ことができる〉那頁。
可能形vs被動形
一段動詞形式相同。判斷法:句子裡有沒有「做這件事的人」。「先生に褒められた」(被老師稱讚)有動作者,是被動;「刺身が食べられる」沒有,是可能。
可能形vs〜ようになる
可能形講現在能不能,加上ようになる 是「變得能了」:「食べられるようになった」(變得敢吃了)。


