一句話說不定、搞不好(把握不高的猜測)
- 接續
- もしかしたら + 句子 + かもしれない/かも/のではないか
- 意思①
- 把握不高,但覺得有可能もしかしたら、彼はもう知っているかもしれません。說不定他已經知道了。
這個字在說什麼
「もしかしたら」是說不定、搞不好——把握不高,但腦中閃過這個可能。
もしかしたら、彼はもう知っているかもしれません。說不定他已經知道了。
它是一組的:前面もしかしたら,後面一定要有「かもしれない」「かも」「〜のではないか」這種留活口的收尾。
「もしかして」「ひょっとしたら」是同一家族,用法一樣。
前面丟出可能性,後面別把話講死。
最常錯的地方
句尾不能斷定。 ❌ もしかしたら、彼は知っています。這樣前後打架——前面說「說不定」,後面卻很肯定。
把握不高才用它。 有七八成把握要講「おそらく」「たぶん」。もしかしたら 大概三四成。
「もしかして」開頭問人很好用。 「もしかして、田中さんですか」=請問…是田中先生嗎?這是很禮貌的搭話方式,不確定對方身分時很安全。
跟哪個容易搞混
もしかしたらvsかもしれない
不是二選一,是搭檔。かもしれない 自己就能用;加上もしかしたら 是先預告「我要講一個不確定的事」。
もしかしたらvsたぶん
把握度差很多。たぶん 大概七成,もしかしたら 三四成。
もしかしたらvsひょっとしたら
意思一樣。ひょっとしたら 語感上更「沒想到、意外」一點,日常兩個都常聽到。


