一句話雖然…但是(事實承認了,結果卻不如預期)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な・である/名詞である + ものの
- 意思①
- 承認前面成立,但後面沒跟上申し込んだものの、まだ返事が来ません。雖然報名了,但還沒收到回覆。
這個字在說什麼
「〜ものの」是前面那件事確實成立,但後面沒有跟著發生。
申し込んだものの、まだ返事が来ません。雖然報名了,但還沒收到回覆。
買ったものの、一度も使っていません。雖然買了,卻一次都沒用過。
値段は高いものの、品質はとてもいいです。雖然價格高,但品質很好。(い形)
彼は元気なものの、少し疲れているようです。他雖然精神不錯,但似乎有點累。(な形な)
彼はプロであるものの、まだミスをすることがあります。雖然他是專業的,偶爾還是會出錯。(名詞である)
它的味道是有點無奈——事情做了,但沒有得到該有的結果。
前面是既成事實,後面是落空。
最常錯的地方
前面要是已經成立的事。 ❌ 明日行くものの…。ものの 前面放的是確定的、已經發生的,不是假設。
接名詞、な形要加である/な。 ❌ 学生のものの → ✅ 学生であるものの。な形:便利なものの。
(名詞的部分,實際上更常多插一個は 加強對比:「学生ではあるものの、もう働いています」。)
它偏書面。 講話用「〜けど」。ものの 出現在文章、報告。
「〜とはいうものの」是加強版。 「話是這樣講沒錯,但…」,語氣更強調前後落差。
跟哪個容易搞混
もののvs〜が/けれど
が/けれど 什麼轉折都能接,最萬用;ものの 一定是「做了但沒有結果」這種落空感,範圍窄得多。
もののvs〜にもかかわらず
にもかかわらず 是「儘管…還是…」,強調前面的阻礙沒擋住後面(雨にもかかわらず、試合は行われた);ものの 是前面做了,後面卻沒跟上。方向剛好相反。
もののvs〜ながらも
意思接近(雖然…卻),ながらも 更文言,而且常用在講同一個人身上矛盾的兩面(知っていながらも黙っていた)。


