一句話規定是…、預定是…(不是我決定的)
- 接續
- 動詞辭書形/ない形 + ことになっている
- 意思①
- 規定、慣例、既定安排社内では、日本語で話すことになっています。公司內規定要講日文。
這個字在說什麼
「〜ことになっている」講的是已經定好的規矩或安排,而且不是說話者決定的。
社内では、日本語で話すことになっています。公司內規定要講日文。
明日、9時に集合することになっています。明天預定九點集合。
它超好用的地方在——可以把責任推給制度。要拒絕別人的時候,講「規定就是這樣」比講「我不要」柔軟太多了。
不是我不通融,是規定如此。
最常錯的地方
別跟「〜ことにしている」搞混。 差一個字,主體完全不同:
- 〜ことになっている=別人/制度定的(規定要早起)
- 〜ことにしている=我自己定的習慣(我都盡量早起)
「毎朝走ることにしている」是我的習慣;「毎朝走ることになっている」是有人規定我要跑。
接辭書形或ない形。 ❌ 話したことになっている(那變成「被當作已經講過了」,是另一個意思)。
它不一定是明文規定。 慣例、默契、行程安排都算。
跟哪個容易搞混
ことになっているvsことにしている
見上面。這組是 N2 的重點,なって=外部,して=自己。
ことになっているvs〜ことになる
ことになる 是「(結果)變成要…」,講的是決定的那一刻(転勤することになりました=要調職了);ことになっている 是持續有效的規定或安排。
ことになっているvs〜はずだ
はずだ 是「照理應該」(推測);ことになっている 是「已經定好了」(事實)。
日本人在這 1 個場合這樣用
每一則都出自 MJ日語 教過的情境。點進去有完整對話、中文翻譯跟音檔。
01渋谷找不到垃圾桶&亂丟開罰


