一句話簡直就像…一樣(明確是比喻,事實不是那樣)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形である/名詞である + かのよう(だ/に/な)
- 意思①
- 用比喻描述,實際上不是まるで何もなかったかのように振る舞った。表現得好像什麼事都沒發生過一樣。
這個字在說什麼
「〜かのよう」是比喻——而且講出來就等於承認事實不是那樣。
まるで何もなかったかのように振る舞った。表現得好像什麼事都沒發生過一樣。
春が来たかのような暖かさです。暖得像春天來了一樣。
彼はまるで忙しいかのように振る舞っています。他表現得好像很忙的樣子。(い形)
彼女はまるで元気であるかのように振る舞いました。她表現得好像很有精神一樣。(な形である)
彼はまるで社長であるかのような態度を取ります。他擺出一副自己是社長的態度。(名詞である)
它常常搭配「まるで」一起出現。比單純的「〜ようだ」更明確地在打比方,而且書面味重很多。
加了「か」,就是在強調「這只是比喻」。
最常錯的地方
接名詞、な形要加である。 ❌ 春のかのよう → ✅ 春であるかのよう。(不過講季節更常直接說「春が来たかのよう」。)
它偏書面。 小說、報導、評論常見。日常講「〜みたい」就好。
它是比喻不是推測。 「病気であるかのようだ」=看起來像生病(但其實不是);如果你真的覺得對方病了,那要用「病気のようだ」。差在你相不相信那是真的。
跟哪個容易搞混
かのようvsまるで〜ようだ
意思幾乎一樣,兩個常常一起用(まるで〜かのように)。かのよう 更強調「這是假的」,而且更書面。
かのようvs〜みたいに
みたい 是口語版,而且可以只是推測(雨みたい=好像要下雨);かのよう 一定是比喻,不可能是推測。
かのようvs〜らしい
らしい 是「有那個身分該有的樣子」(男らしい)或傳聞(雨らしい);かのよう 是打比方。


