一句話也就是說。把前面的話換句話講,或講出結論
- 接續
- 句子。+ つまり、+ 句子(常收在「〜ということだ/〜ということですね」)
- 意思①
- 換句話說、講出結論つまり、行かないということですね。也就是說,你不去對吧。
這個字在說什麼
「つまり」把前面講過的東西重講一次,講得更短更清楚。
兩種用法:
一、換句話說——同一件事換個講法。
父の兄、つまりおじです。我爸的哥哥,也就是我伯父。
二、講出結論——把一長串濃縮成一句。
つまり、行かないということですね。也就是說,你不去對吧。
第二種很常收在「〜ということだ」「〜ということですね」。這個組合可以直接背起來。
つまり 後面必須是前面的濃縮,不是接下去講新的。
最常錯的地方
別用來加新資訊。 つまり 後面只能是前面那件事的另一種講法。要接著往下講,用「それで」「そして」。
幫對方總結他的話要小心。 「つまり、○○ということですね」等於替對方下定義,語氣有一點強。加個確認的語尾「〜ということでしょうか」就柔和多了,開會、跟客戶講話很好用。
它不是「總之」。 「不管細節先講重點」是「とにかく」。つまり 一定要跟前面的內容對得上。
跟哪個容易搞混
つまりvs要するに
要するに 是「講重點、細節都砍掉」,帶一點「你講太久了」的味道,對上位者少用。つまり 中性、安全。
つまりvsすなわち
意思一樣,すなわち 是書面語(論文、合約、正式文件)。講話用つまり。
つまりvsということは
ということは 重點在推出新的判斷(「明日休み?ということは、今日中に終わらせないと」);つまり 偏重把同一件事換句話講。實際上兩個常常可以互換,差在有沒有「推理」那一步。


