一句話…得受不了(強烈的感受,多半是生理的)
- 接續
- い形くて/な形で/動詞たい形+くて + たまらない(❌ 食べてたまらない 不成立)
- 意思①
- 感受強烈到忍不下去暑くてたまりません。熱得受不了。
這個字在說什麼
「〜てたまらない」是…得受不了——強度很高,而且多半是生理感受。
暑くてたまりません。熱得受不了。
お腹が空いてたまらない。餓得受不了。
会いたくてたまらない。想見面想得受不了。
試験の結果が心配でたまりません。考試結果讓人擔心得不得了。(な形で)
暑い・寒い・眠い・お腹が空く・痛い——這些身體上的感覺,配たまらない 最自然。
它是「忍不下去了」的那種強度。
最常錯的地方
接續看詞類。 い形去い+くて(暑くてたまらない);な形+で(心配でたまらない);動詞用たい形+くて(会いたくてたまらない)。
它是口語,但強度很高。 正式場合講「暑くてたまりません」沒問題,但那是在表達真的很難受。
日常對話講第三人稱的「當下」感受要小心。 「彼は暑くてたまらない」有點怪——別人現在的感受你不能替他斷定,要加「らしい」「ようだ」。
但小說、故事的敘述文是例外:全知視角直接寫第三人稱的生理心理感受很常見,尤其過去式——「彼は喉が渇いてたまらなかった」(他渴得受不了)完全自然。
跟哪個容易搞混
てたまらないvs〜てならない
這組最像。たまらない 偏生理、偏口語(暑くてたまらない);ならない 偏心理、偏書面(心配でならない)。身體的感覺用たまらない。
てたまらないvs〜てしかたがない
しかたがない 是三個裡最中性、最好用的,生理心理都行。不確定就用它。
てたまらないvs〜すぎる
すぎる 是客觀的程度過頭(暑すぎる=太熱了);たまらない 是主觀的忍受不了。


