一句話不該…(常識、規矩上不應該)
- 接續
- 動詞辭書形 + ものではない
- 意思①
- 從常識或規矩看不應該人の悪口を言うものではありません。不該說別人的壞話。
這個字在說什麼
「〜ものではない」是不該這樣——講的是常識、教養、規矩。
人の悪口を言うものではありません。不該說別人的壞話。
食べ物を粗末にするものではない。不該糟蹋食物。
它常出現在長輩教訓晚輩——不是「規定不行」,是「做人不該這樣」。
它訴諸的是常識,不是規則。
最常錯的地方
接辭書形。 ❌ 言ったものではない → ✅ 言うものではない。
它帶說教味。 對平輩、對上司講會很失禮。同輩之間要勸阻用「〜ないほうがいいよ」。
別跟「〜ものだ」搞混。 ものだ 是「本來就該…」(学生は勉強するものだ);ものではない 是它的否定——不該。
跟哪個容易搞混
ものではないvs〜べきではない
べきではない 是道理上的判斷,可以討論(そんなことを言うべきではない);ものではない 訴諸常識,語氣像在教小孩「這是基本教養」。
ものではないvs〜てはいけない
てはいけない 是規定禁止(ここでタバコを吸ってはいけません);ものではない 是沒有明文,但大家都知道不該。
ものではないvs〜ものだ
正反面。ものだ=本來就該;ものではない=本來就不該。


