一句話不先…的話就(後面一定是否定)
- 接續
- 動詞ない形/い形くない/な形・名詞でない + ことには(句尾配否定)
- 意思①
- 前面不成立,後面就不行実際に見ないことには、分かりません。不實際看看的話,沒辦法判斷。
這個字在說什麼
「〜ないことには」是不先做前面那件事,後面就不行。
実際に見ないことには、分かりません。不實際看看的話,沒辦法判斷。
予約しないことには、入れませんよ。不先預約的話進不去喔。
本人でないことには、契約手続きはできません。不是本人的話,沒辦法辦理合約手續。(名詞でない)
句尾一定是否定——分からない/できない/始まらない。
「〜ないことには始まらない」是很常用的組合——「不先做這個,什麼都談不了」。
前面是必要條件,缺了它後面全部卡住。
最常錯的地方
句尾一定要否定。 ❌ 見ないことには、分かります。
接ない形。 各詞類的樣子:
値段が安くないことには、お客さんは来ません。價錢不便宜的話,客人是不會來的。(い形)
体が元気でないことには、何も始まりません。身體不好的話,什麼都談不了。(な形・名詞用でない)
它偏書面一點。 講話用「〜ないと」(見ないと分からない)——那個更短更自然。
跟哪個容易搞混
ないことにはvs〜なければ
意思接近。なければ 範圍更廣(後面肯定否定都行);ないことには 句尾一定否定,而且更強調「這是不可或缺的前提」。
ないことにはvs〜てからでないと
てからでないと 強調順序(先做完 A 才能 B);ないことには 強調必要性(沒有 A 就沒有 B)。很接近,常常互換。
ないことにはvs〜ないと
ないと 最口語、最短;ないことには 書面一點。


