一句話因為…嘛(辯解、找理由)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な/名詞な + ものだから
- 意思①
- 解釋自己為什麼那樣做(帶辯解)電車が遅れたものだから、遅刻しました。因為電車誤點,所以遲到了。
這個字在說什麼
「〜ものだから」是因為…嘛——講的人在解釋或辯解。
電車が遅れたものだから、遅刻しました。因為電車誤點,所以遲到了。
忙しかったものだから、連絡できませんでした。因為太忙,所以沒能聯絡。
彼は真面目なものだから、断れなかったんです。因為他人太老實,沒能拒絕。(な形加な)
彼は新人なものだから、まだ仕事に慣れていません。因為他是新人,還不太熟悉工作。(名詞な)
它跟單純的「ので」差在——ものだから 帶著「這不是我願意的」,所以道歉、找台階的時候很好用。
「〜もので」是它的簡短版,一樣常用。
它在說:情況如此,我也沒辦法。
最常錯的地方
後面多半是已經發生的事。 「遅刻しました」「できませんでした」——它在事後解釋,不是事前預告。
接名詞、な形要加な。 ❌ 忙しいだったものだから → ✅ 忙しかったものだから;名詞:休みなものだから。
對上司、正式場合要用敬體「〜ものですから」。 「電車が遅れたものですから、遅くなりました」——常體的ものだから 拿去對上司講會太隨便。
用多了會像在推卸責任。 每次遲到都講「〜ものだから」,聽起來就是一直在找藉口。道歉的重點還是「すみません」。
跟哪個容易搞混
ものだからvs〜もので
同一件事,もので 更短、更常用在口語(「電車が遅れたもので…」)。ものだから 語氣稍微完整一點。
ものだからvs〜ので
ので 中性,就是講理由;ものだから 一定帶辯解,有「請體諒」的意味。
ものだからvs〜から
から 最直接(帶主觀);ものだから 更委婉,而且只用在解釋自己,不太拿來講別人。


