一句話有一種說不出的…(感受到某種特質)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な + ものがある
- 意思①
- 感受到某種難以言喻的特質彼の演奏には、心を打つものがある。他的演奏有一種打動人心的東西。
這個字在說什麼
「〜ものがある」是有一種說不出的什麼——講你感受到、但講不太清楚的特質。
彼の演奏には、心を打つものがある。他的演奏有一種打動人心的東西。
あの映画には、考えさせられるものがあった。那部電影有些讓人深思的東西。
この料理には、どこか懐かしいものがあります。這道菜有種讓人懷念的味道。(い形)
彼の演技には、どこか自然なものがあります。他的演技有種說不出的自然。(な形な)
它多半用在讚嘆或感慨,語氣偏文雅。
你感覺到了,但那個東西沒有名字。
最常錯的地方
前面要是「能被感受到的特質」。 心を打つ・考えさせられる・目を見張る・素晴らしい。❌ 高いものがある(貴不是一種難以言喻的特質)。
接な形要加な。 便利なものがある。
它偏書面、偏評論。 講話說「なんかすごい」就好。ものがある 出現在影評、感想文、致詞。
跟哪個容易搞混
ものがあるvs〜感じがする
感じがする 是你的感覺(寒い感じがする=覺得有點冷),中性、口語;ものがある 是那個對象本身帶著某種特質,而且偏讚嘆。
ものがあるvs〜ところがある
ところがある 是「有某個面向」(彼は優しいところがある=他有溫柔的一面),講的是性格的一部分;ものがある 講的是整體散發的東西。
ものがあるvs〜ようだ
ようだ 是推測或比喻;ものがある 是斷定那裡確實有某種東西,只是說不出名字。


