一句話每當…就(自然湧上某種感受)
- 接續
- 動詞辭書形 + につけ/成對時也接名詞、形容詞(いいにつけ悪いにつけ、雨につけ風につけ)
- 意思①
- 每次遇到就會有某種感受この曲を聞くにつけ、昔を思い出します。每次聽到這首歌,就會想起以前。
這個字在說什麼
「〜につけ」是每當遇到那件事,心裡就會浮現某種感受。
この曲を聞くにつけ、昔を思い出します。每次聽到這首歌,就會想起以前。
いいにつけ悪いにつけ、結果は自分の責任です。不管好壞,結果都是自己的責任。(成對接形容詞)
它跟一般的「每次」不一樣——後面一定是心情、感想、回憶,不是動作。
它也常成對出現:「いいにつけ悪いにつけ」(不管好壞)、「雨につけ風につけ」。
前面是觸發點,後面是自己冒出來的心情。
最常錯的地方
後面要是心情或感想。 ❌ この曲を聞くにつけ、CDを買います。那是動作,要用「〜たびに」。につけ 後面接的是思い出す・感じる・考える這一類。
接辭書形。 ❌ 聞いたにつけ → ✅ 聞くにつけ。
它偏書面、偏文學。 散文、小說常見。日常講「この曲を聞くたびに」就好。
跟哪個容易搞混
につけvs〜たびに
這組最像。たびに 什麼都能接(動作、心情都行,日常主力);につけ 後面只接心情、感想,而且文學味重很多。
につけvs〜ごとに
ごとに 是「每隔…」(3日ごとに=每三天),講的是間隔;につけ 講的是每次觸發。
につけvs〜と
と 是「一…就…」的自然結果,中性;につけ 一定帶感情。


