一句話用這樣的方式、這樣子(口語指示做法)
- 接續
- こんな/そんな/あんな/どんな + ふうに/名詞 + ふう(の/に,不加の)
- 意思①
- 指出方式或樣子こんなふうに書いてください。請像這樣寫。
這個字在說什麼
「〜ふうに」是像這樣、用這種方式。
こんなふうに書いてください。請像這樣寫。
どんなふうに使うんですか。要怎麼用呢?
「こんなふうに」「どんなふうに」是最常出現的組合——教人做事、問人怎麼做的時候超好用,而且比「どうやって」更軟。
漢字寫「風に」,但一般寫假名。
它講的是「樣子、方式」,不是「方法步驟」。
最常錯的地方
它偏口語。 正式說明書、公文用「〜のように」。
接名詞不加の。 ✅ サラリーマンふうの男(一副上班族樣子的男人)、昭和ふうの喫茶店。想講「像某個人那樣」不能用「〜のふうに」,那要用「〜のように」。
日常最常出現的還是こんな/そんな/あんな/どんな 開頭那幾個。
「どんなふうに」跟「どうやって」語感不同。 どうやって 問具體步驟(怎麼操作);どんなふうに 問樣子、感覺(弄成什麼樣)。問人意見的時候どんなふうに 比較軟。
跟哪個容易搞混
ふうにvs〜ように
意思接近,ように 正式、書面(このように=如此這般);ふうに 口語(こんなふうに)。簡報用ように,教朋友用ふうに。
ふうにvs〜みたいに
みたいに 是比喻(子供みたいに=像小孩一樣);ふうに 是方式(こんなふうに=像這樣做)。
ふうにvs〜という感じ
という感じ 更模糊、更口語(「なんかそういう感じ」),連方式都講不清楚時用;ふうに 至少指得出一個樣子。


