〜ことになる:日本人報告好消息時,為什麼不說「我決定」?

JLPT N4文法
一句話(事情)變成這樣了。把自己的意志藏起來的說法
接續
意思①
事情演變成這樣、被決定了下個月起我要到大阪工作了。

這個字在說什麼

「ことになる」是事情變成這樣了——決定的不是我。

  • 転勤することになりました(我被調職了)
  • 会議は延期することになりました(會議決定延期了)
  • 来週から残業しないことになりました。(從下週開始不用加班了,ない形)

但這裡有一個很重要的文化層:日本人就算是自己決定的,也常常用ことになる

結婚、離職、留學、搬家——這些明明是自己的選擇,報告的時候講「〜ことになりました」聽起來謙虛、不張揚,把功勞跟主導權都收起來。

用ことにしました 不算錯,但會顯得比較自我。

就算是自己決定的,日本人也常常講「變成這樣了」。

最常錯的地方

別以為聽到ことになる 就是被逼的。 很多時候對方是在客氣。聽到朋友說「結婚することになりました」,那是好消息,不是被迫結婚。

「ことになっている」是規定。 「9時に集合することになっています」(規定九點集合)——變成一個持續有效的安排,用來講規則、慣例、行程。

否定用ない形。 「参加しないことになりました」(決定不參加了)。

跟哪個容易搞混

vs

誰做主。但實際使用時,日本人偏好なる——這一點比文法本身更重要。

vs

ことになる 是決定或安排(外在的事定下來了);ようになる 是狀態或能力改變(以前不是這樣,現在變成這樣了)。「行くことになった」(決定要去了)跟「行けるようになった」(變得能去了)。

vs

予定 是行程上的計畫(客觀排程),ことになる 是「定案了」。報告事情用ことになりました 比較有份量。

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