一句話肯定是…(口語的斷定)
- 接續
- 名詞/動詞・い形普通形/な形 + に決まっている
- 意思①
- 完全不用懷疑そんな話、嘘に決まっています。那種話肯定是騙人的。
這個字在說什麼
「〜に決まっている」是肯定就是——口語裡最斬釘截鐵的斷定。
そんな話、嘘に決まっています。那種話肯定是騙人的。
今から行っても、遅れるに決まってる。現在才去,肯定會遲到。
こんな立地なら、高いに決まっています。這種地段,肯定貴。(い形)
平日の午前中なら、暇に決まってるよ。平日早上,肯定很閒。(な形不加だ)
它帶著「這還用問嗎」的語氣,所以有時候會顯得不耐煩。
它不留餘地,也不太給對方反駁的空間。
最常錯的地方
它很篤定,對上司要小心。 「部長も賛成するに決まっています」聽起來像在替對方決定。正式場合用「〜と思われます」。
接名詞、な形不加だ。 ❌ 嘘だに決まっている → ✅ 嘘に決まっている。
它是口語。 書面用「〜に違いない」「〜に相違ない」。
跟哪個容易搞混
に決まっているvs〜に違いない
に違いない 需要線索(燈亮著,人一定在裡面),偏書面、偏冷靜;に決まっている 是口語的直覺斷定,常常不需要證據,帶情緒。
に決まっているvs〜はずだ
はずだ 是「照道理應該」,比較客氣,留了空間;に決まっている 完全不留空間。
に決まっているvs絶対
絶対 是副詞(絶対嘘だ),語氣一樣強;に決まっている 的「這還用說」味道更重。


