一句話由於…(客觀的根據,常用在說明由來)
- 接續
- 動詞・い形普通形/な形な・である/名詞である + ことから
- 意思①
- 根據這個事實而得出富士山に似ていることから、「〇〇富士」と呼ばれています。因為長得像富士山,所以被稱作「○○富士」。
這個字在說什麼
「〜ことから」是根據這個事實,所以…——它偏客觀,常用在說明由來。
富士山に似ていることから、「〇〇富士」と呼ばれています。因為長得像富士山,所以被稱作「○○富士」。
事故が多いことから、信号が設置されました。由於事故頻繁,所以設了紅綠燈。
この地域は静かなことから、多くの高齢者が住んでいます。因為這一帶安靜,住了很多長者。(な形な)
彼が有名な作家であることから、講演を依頼されました。因為他是知名作家,所以受邀演講。(名詞である)
觀光導覽、百科、新聞很愛用——「這個地方為什麼叫這個名字」「為什麼會有這條規定」,答案常常用ことから 帶出來。
前面是一個大家都能確認的事實,不是你的感受。
最常錯的地方
排除的是主觀感受,不是「關於自己的事」。 ❌ 疲れたことから(累不累只有你知道,沒有客觀判準)。但可以驗證的狀態就沒問題,即使講的是自己:「熱があることから、病院へ行った」「忙しいことから、返事が遅れました」。
後面偏向結果、命名、決定。 「〜と呼ばれる」「〜が設置された」「〜と分かる」——不太接個人的行動。
接名詞、な形要加である/な。 ❌ 学生のことから → ✅ 学生であることから。
跟哪個容易搞混
ことからvs〜ため
ため 是中性的原因,什麼都能接(雨のため中止);ことから 強調「以這個事實為根據」,而且後面多半是推論或命名。
ことからvs〜ので
ので 是日常的理由,個人的事也能講;ことから 只用在客觀的事實。
ことからvs〜から
から 最口語、最萬用;ことから 書面,而且限定客觀根據。


