一句話幾乎沒好好…(帶不滿)
- 接續
- ろくに + 動詞ない形
- 意思①
- 沒有好好做某件事(帶不滿)ろくに勉強もしないで、合格するわけがない。書也沒好好念,怎麼可能考上。
這個字在說什麼
「ろくに〜ない」是幾乎沒有好好…——而且一定帶不滿。
ろくに勉強もしないで、合格するわけがない。書也沒好好念,怎麼可能考上。
忙しくて、ろくに寝ていません。忙到幾乎沒好好睡。
它強調的不只是「量少」,是「沒有做到該有的程度」。所以講別人是責備,講自己是抱怨。
後面常配「も」:「ろくに勉強もしないで」。
不是沒做,是沒做好。
最常錯的地方
一定要配否定。 ❌ ろくに勉強した。ろくに 後面永遠是ない。
它帶情緒。 講別人「ろくに〜ない」是在數落。正式場合、對上司不能用。
別跟「ろくでもない」搞混。 那是「沒什麼好貨、爛透了」(ろくでもない話),是另一個字。
跟哪個容易搞混
ろくに〜ないvsほとんど〜ない
ほとんど 中性,就是講量少(ほとんど食べていない);ろくに 一定帶「沒做到該有的程度」的不滿。
ろくに〜ないvsまともに〜ない
非常接近,まともに 更強調「不成樣子」(まともに話も聞かない)。兩個都帶責備。
ろくに〜ないvsちっとも〜ない
ちっとも 是「一點都不」(程度為零);ろくに 是「有做但沒做好」。


