一句話突然(沒有預告,常帶突兀感)
- 接續
- いきなり + 動詞
- 意思①
- 沒有任何預兆就發生いきなり話しかけられて、びっくりしました。突然被搭話,嚇了一跳。
這個字在說什麼
「いきなり」是沒有任何預告就發生。
いきなり話しかけられて、びっくりしました。突然被搭話,嚇了一跳。
いきなり怒り出した。突然發起脾氣。
它跟「急に」最大的差別是——いきなり 常常帶著「沒有經過該有的步驟」的突兀感,所以語氣偏負面。
「いきなり本題に入る」(一開口就切入正題)——這句話本身就暗示「應該先寒暄的」。
不只是快,是跳過了該有的鋪陳。
最常錯的地方
它偏負面。 講好事用「急に」比較中性。「いきなり昇進した」聽起來像是有內情。
接名詞用「いきなりの」。 「いきなりの質問に戸惑った」(被突如其來的問題問倒)、「いきなりの解雇」都很自然。跟「突然の」意思很近,但いきなりの 更口語,突兀感更重。
別跟「ふと」搞混。 ふと 是「不經意地」,安靜、沒有攻擊性,而且只講自己心裡冒出來的念頭;いきなり 是外面發生的、突兀的。
跟哪個容易搞混
いきなりvs急に
急に 中性,講速度快、變化突然,好壞都行(急に雨が降ってきた);いきなり 帶突兀感,暗示「沒有預告、跳過步驟」。
いきなりvs突然
突然 更正式、更書面(突然のご連絡失礼します=冒昧聯絡),也比較中性;いきなり 口語,情緒重。
いきなりvsふと
完全不同。ふと 是自己心裡沒來由冒出的念頭(ふと思い出した);いきなり 是外部的突發事件。


