一句話做了…之後才第一次…
- 接續
- 動詞て形 + はじめて
- 意思①
- 經歷過某件事,才第一次明白親になってはじめて、親のありがたさが分かりました。當了父母才第一次懂得父母的辛勞。
這個字在說什麼
「〜てはじめて」是經歷了那件事,才第一次…。
親になってはじめて、親のありがたさが分かりました。當了父母才第一次懂得父母的辛勞。
後面最常接的是體會、發現、理解——分かる・気づく・知る,所以它天生帶著感慨。
但也可以是很具體的事,重點在在那之前一直沒發生:
退院してはじめて、外の空気を吸いました。出院之後才終於呼吸到外面的空氣。
不是單純的先後,是「一直到那時候才第一次」。
最常錯的地方
後面不一定要是「懂了」。 核心其實是在那之前一直沒發生,所以具體的事也吃:「家に帰ってはじめて、ご飯を食べました」(忙到回家才吃上飯)、「大学に入ってはじめて、一人暮らしをしました」。只有單純的先後順序(吃完飯才出門)才該換成「〜てから」。
「はじめて」在這裡不是「初次做某事」。 是「第一次有這個體會」。
前面要是一個有份量的經驗。 生病、當父母、出國、失敗過——小事撐不起這個句型。
跟哪個容易搞混
てはじめてvsてから
てから 只是先後順序(ご飯を食べてから出かけた);てはじめて 一定有恍然大悟那一層。
てはじめてvsたとき
たとき 是單純講時間點;てはじめて 強調「在那之前完全不懂」。
てはじめてvsなければ〜ない
意思接近(「経験しなければ分からない」=沒經歷就不會懂),但那是從反面講;てはじめて 從正面講,語氣比較溫暖。


