一句話曾經做過。講的是人生經驗,不是最近做過
- 接續
- 動詞た形 + ことがある(否定:〜たことがない)
- 意思①
- 曾經有過這個經驗富士山に登ったことがあります。我爬過富士山。
這個字在說什麼
「たことがある」是人生經驗——這輩子有沒有做過。
- 富士山に登ったことがあります(我爬過富士山)
- 寿司を食べたことがない(我沒吃過壽司)
它是聊天神器。第一次見面問對方「日本に来たことがありますか」(你來過日本嗎),話題馬上就開了。
重點是它講的是「經驗」不是「最近」。 這個限制很多人沒注意到,下面單獨講。
它問的是「這輩子有沒有」,不是「最近有沒有」。
最常錯的地方
最近做過的事不能用它。 ❌ 昨日、寿司を食べたことがあります。昨天的事就直接說「昨日、寿司を食べました」。たことがある 需要時間距離——那件事要遠到變成「一段經驗」。
接た形。 ❌ 行くことがある → ✅ 行ったことがある。(不過「〜ことがある」接辭書形是另一個文法,意思是「有時候會…」:「たまに遅れることがある」。差一個た,意思完全不同。)
否定是「ことがない」。 「行ったことがありません」——這句在日本很常用來禮貌地說「我不熟」。
跟哪個容易搞混
〜たことがある 跟 〜ことがある(接辭書形):
- 行ったことがある → 去過(經驗)
- 行くことがある → 有時候會去(頻率)
這是同一個句型最容易搞混的一組,看有沒有た。
〜たことがあるvs〜たばかり
經驗跟剛做完。「日本に行ったことがある」(去過日本)跟「日本に来たばかり」(才剛來日本)——一個講很久以前,一個講剛剛。
〜たことがあるvs〜ている
講「我住過日本」是「住んだことがある」(經驗);「我現在住日本」是「住んでいる」(狀態)。時態容易混,注意句尾。


