一句話以…為契機(書面版的をきっかけに)
- 接續
- 名詞/動詞たの + を契機に(〜を契機として 也一樣)
- 意思①
- 某件事成了轉變的起點(書面)震災を契機に、防災意識が高まりました。以震災為契機,防災意識提高了。
這個字在說什麼
「〜を契機に」就是書面版的「をきっかけに」。
震災を契機に、防災意識が高まりました。以震災為契機,防災意識提高了。
定年を契機として、田舎に移り住みました。以退休為契機,搬到了鄉下。
大病をしたのを契機に、生活習慣を見直しました。以生了一場大病為契機,重新檢視了生活習慣。(動詞たの)
它出現在新聞、報告、正式文章,而且前面放的多半是比較有份量的事件:震災・不祥事・定年・創立・合併。
「〜を機に」是更短的版本,也很常用。
意思跟をきっかけに 一樣,差的是重量跟場合。
最常錯的地方
日常講話不用。 跟朋友說「留学を契機に」很像在唸報告。口語用「をきっかけに」。
前面偏向有份量的事件。 生活小事配它會不搭。
接動詞要加の。 ❌ 引っ越したを契機に → ✅ 引っ越したのを契機に。(不過契機 本來就偏名詞,這種用法比較少。)
跟哪個容易搞混
を契機にvs〜をきっかけに
意思一樣。をきっかけに 口語書面都能用,日常主力;を契機に 只用在書面,而且事件要有份量。
を契機にvs〜を機に
を機に 是を契機に 的簡短版,正式度差不多,新聞也常用。
を契機にvs〜以来
以来 是「從那之後一直…」,重點在狀態持續;を契機に 重點在那個轉折點。


