一句話到底…(帶疑問的強調);果然
- 接續
- ①加強疑問:果たして + 疑問句(句尾配 〜だろうか/〜のか)/②果然:果たして、+ 一般敘述句(多為過去式)
- 意思①
- 加強疑問的語氣果たして本当だろうか。這到底是不是真的?
- 意思②
- 果然(如同預料)果たして、彼が犯人だった。果然,他就是犯人。
這個字在說什麼
「果たして」有兩個用法。
一、到底…?(加強疑問,偏書面)
果たして本当だろうか。這到底是不是真的?
果たして間に合うのでしょうか。到底趕不趕得上呢?
它讓疑問變得更有份量,帶著「這件事值得懷疑」的味道。評論、社論很愛用。
二、果然(如同預料)
果たして、彼が犯人だった。果然,他就是犯人。
第一個用法配疑問句尾,第二個配結果。
最常錯的地方
第一個用法句尾要留疑問。 「果たして本当だろうか」「果たして〜のか」。少了那個疑問語尾,句子會斷掉。
它偏書面。 講話問「這是真的嗎」直接說「本当?」就好。果たして 出現在文章、新聞評論、旁白。
第二個用法現代比較少見。 「果然」日常講「やっぱり」。
跟哪個容易搞混
果たしてvs本当に
本当に 是「真的」(強調程度或確認事實),中性;果たして 一定帶懷疑,而且偏書面。
果たしてvsいったい
いったい 也是「到底」,但口語、情緒重(いったいどうしたの=你到底怎麼了);果たして 冷靜、書面,像在論述。
果たしてvsやはり
講「果然」的時候接近。やはり/やっぱり 口語主力;果たして 這個用法現在少見,多半在小說裡。


