一句話都是因為…(才變糟)。它把責任指出來
- 接續
- 普通形/名詞の/な形容詞な + せいで(結果好的用「〜おかげで」)
- 意思①
- 因為某個原因導致壞結果雨のせいで、傘を買うはめになった。都是因為下雨,才落得要買傘。
這個字在說什麼
「せいで」是因為…(才變成這樣的壞結果)。
它跟一般的「ので」「から」差在它帶著責怪——把矛頭指向某個原因。
- 雨のせいで、濡れた(都是因為下雨才淋濕)
- 電車が遅れたせいで、遅刻した(都怪電車誤點,我才遲到)
跟它成對的是「おかげで」——同樣是講原因,但結果是好的:
- 雨のおかげで、涼しくなった(多虧下雨,變涼快了)
- 電車が遅れたせいで、会議に間に合いませんでした。(都怪電車誤點,趕不上會議,動詞)
- 天気が悪いせいで、洗濯物が乾きません。(都怪天氣不好,衣服晾不乾,い形)
- 説明が不親切なせいで、みんな混乱してしまいました。(都怪說明不夠親切,大家都搞混了,な形な)
同一場雨,せいで 是抱怨,おかげで 是感謝。
せいで 配壞結果,おかげで 配好結果。這一對要一起記。
最常錯的地方
名詞要加の,な形容詞要加な。 ❌ 雨せいで → ✅ 雨のせいで。❌ 不便せいで → ✅ 不便なせいで。
別拿它推卸責任。 「〜のせいで」是在指責。工作出包講「電車のせいで遅れました」聽起來像在找藉口,日本職場很忌諱。要講原因用「電車が遅れまして」再道歉。
「〜せいにする」是「怪罪」。 「人のせいにするな」(別怪別人)——這是動詞用法,語氣很重。
單獨用「〜のせい」也成立。 「気のせいです」(是你的錯覺)——這句超常用,字面是「都是心的緣故」。
跟哪個容易搞混
〜せいでvs〜おかげで
壞結果跟好結果。用反了會很尷尬——「おかげで遅刻しました」變成在諷刺人。
〜せいでvs〜ので
ので 是中性的說明原因;せいで 帶責怪。跟客人、跟上司解釋,用ので 安全太多。
〜せいでvs〜のに
せいで 講因果(因為A所以B變糟);のに 講落差(明明A卻B)。「雨のせいで中止」(因為下雨所以取消)跟「雨なのに行った」(明明下雨還是去了)。
日本人在這 1 個場合這樣用
每一則都出自 MJ日語 教過的情境。點進去有完整對話、中文翻譯跟音檔。
01梅雨コンビニで傘購入


